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業務での運転やマイカーでの通勤、休日に私用で運転する場合など、運転目的はさまざまでも、走行経路に生活道路が含まれないということはほとんどないでしょう。
それほど生活道路はドライバーにとって身近な道路です。
そこで今回は生活道路を走行する際の注意点をまとめてみました。

【生活道路の特徴と基本的な注意点】
◆ 規制速度を必ず守る
生活道路は、片側1車線かセンターラインのない狭い道路が多く、大半の道路は標識などで速度が規制がされており、一般道路の法定最高速度である時速60キロで走行できる道路は非常に少ないという特徴があります。
したがって、規制された速度を守ることが安全走行の基本になります。
特に、スクールゾーンやゾーン30(走行速度が時速30キロ以下に規制されている区域)に指定されている場所では、速度に十分注意するとともに、そこに居住していなければ、できるだけ通行を控えるようにましょう。

◆道路横断や飛び出しを予測する
生活道路は幹線道路に比べて交通量が少ないため、油断が生じ緊張感が薄れがちです。
しかし、生活道路では歩行者が横断歩道がない場所でも横断してきたり、自転車が後方を確認せずに進路変更をしたり、脇道がある場所では子どもや自転車が飛び出してくるなど、さまざまな危険が潜んでいます。
決して油断することなく緊張感を維持して、道路横断や飛び出しを予測した運転を心がけましょう。

◆スーパーやコンビニのある場所では、特に道路の両側に目を向ける
スーパーやコンビニなどがある道路では、そこに出入りする歩行者や自転車、車の動きに注意が必要です。
特に、スーパーやコンビニの反対側にある歩道から道路を横断してくる歩行者や自転車は発見が遅れがちになりますから、道路の両側にまんべんなく目を向けるようにしましょう。
また、夜間の照明の少ない暗い道路にコンビニなどの明るい建物がある場合は、視線が明るい方に偏ってしまい反対側への注意が薄れることがありますから、その点にも十分注意しましょう。

【信号機のない見通しの悪い交差点での注意点】
毎年の統計をみると、車両相互の事故で死亡事故が最も多い形態は「出会い頭衝突」です。
その多くは、信号機のない見通しの悪い交差点で発生していると考えられますから、細心の注意が求められます。
信号機のない見通しの悪い交差点では、一時停止が義務づけられている場合とそうでない場合の2つのケースがあります。

〇自車側道路に一時停止が義務付けられている場合
標識等で一時停止が義務づけられている場合は、必ず停止線で一時停止しなければなりませんが、停止線からでは交差道路の安全確認できない場合は、確認ができるところまで徐々に進行して再び停止し、左右の状況を確認します。
このとき車体が交差道路にはみ出し過ぎると、道路端を通行する自転車などと接触するおそれがありますから注意しましょう。
〇自車側道路に一時停止が義務付けられていない場合
一時停止が義務づけられていない場合でも、左右の見通しのきかない交差点を走行するときは徐行が義務づけられていますから、必ず徐行して左右の安全確認をしましょう。

【信号機のある交差点での注意点】
生活道路の信号機のある交差点は、規模の小さい交差点が多く、歩行者や自転車のなかには信号を無視するケースもみられます。
なかでも歩道を走行している自転車は、進行方向に歩行者などがいると、歩道から車道に出て左折することがありますから注意しましょう。

〇点滅信号の交差点の場合
生活道路の交差点では点滅信号が設置されていることもありますから。点滅信号の意味を正しく理解しておきましょう。
赤色の点滅信号では、歩行者は他の交通に注意しながら進行することができますが、車は一時停止して安全確認をした後でなければ進行できません。
黄色の点滅信号では、歩行者も車も他の交通に注意しながら進行することができます。

投稿日時: 2020年05月15日


マナーの良い運転は、さまざまな交通パートナーとの円滑な関係のベースになるものであり、自分にも相手にも事故を起こさせないための重要なポイントになるものです。
そこで今回は、運転マナーの基本や実践例についてまとめてみました。

【運転マナーの基本】
◇「思いやり」と「譲りあい」の気持ちを持つ
運転マナーの基本は、「思いやり」と「譲りあい」の気持ちを持ち、相手の状況や立場を考えた運転をするということです。
そのためには、優先意識を抑えることが大きなポイントになります。
自車が優先だからといって、脇道から合流しようとしている車や進路変更しようとしている車を無視した運転行動をとると、相手の強引な割り込みなどを招き、事故につながることもあります。
優先意識からは「思いやり」や「譲りあい」の気持ちは生まれにくいものです。
相手がどのような運転行動を望んでいるかを読み取り、お互いに気持ちよく通行できるよう配慮した運転を心がけましょう。
◇道路交通状況に応じた運転をする
前方を初心運転者標識や高齢運転者標識などを表示した自動車が走行しているときは車間距離を十分にとる、学校や病院、介護施設がある道路では速度を落とす、スクールゾーンやゾーン30はできるだけ走行を避けるなど、道路交通状況に応じて、周囲の道路利用者に不安感を与えないような運転を心がけましょう。
◇感謝の気持ちを示す
運転中には、相手に譲る場合だけでなく、自車が相手に譲られることもあります。
そのようなときは、相手に対して会釈をしたり手をあげるなどの身振りで感謝の気持ちを示しましょう。
そうすることで、お互いに気持ちのよい運転を続けることができます。
なお、感謝の気持ちの示し方として、クラクションを軽く鳴らしたり、ヘッドライトやハザードランプを点灯させるという方法がとられることもありますが、誤解されるおそれがありますので避けたほうがよいでしょう。

【マナーの良い運転の実践例】
◇狭い道路で対向車があるときは停止して相手を先に行かせる
狭い道路で対向車が接近しているときは、相手が止まるだろうとは考えずに、自分のほうが率先して左に寄って停止し、相手を先に行かせるようにしましょう。
ただし、左に寄るときは、道路端に工作物などがないかどうかを必ず確認しましょう。
また、車高の高い車は、上方にある看板やひさしなどに接触するおそれがありますから注意しましょう。

◇道路外施設の出入口を塞がない
赤信号のため交差点の手前で停止するとき、その付近に駐車場やレストランなどの道路外施設の出入口がある場合は、そこを出入りする車が予測されますから、車が出入りできるくらいのスペースを空け、塞がないよう配慮して停止するようにしましょう。
また、道路が渋滞して停止するときも、同様の配慮をしましょう。

◇対向右折車を先に右折させる
片側1車線の道路で対向車が右折待ちで停止している場合、対向車が右折できないと後続車が先へ行けずに対向車線側が渋滞してしまうことがあります。
そのようなときは、自車の左側方や後方から二輪車や自転車が接近していないことを確認したうえで、できるだけ対向車に道を譲り、先に右折させてあげましょう。

◇駐車場で発進しようとしている車を先に行かせる
スーパーマーケットなどの商業施設の駐車場や、高速道路のサービスエリアなどの駐車場を走行中に、前方で駐車していた車が発進しようとしているときは、後続車がいないことを確認したうえで、一時停止をするなどして、先に発進させてあげましょう。
また、駐車するときは、両隣りの駐車車両の乗降や発進を妨げないよう駐車エリアにきちんと駐車し、区画線を踏んだり、そこからはみ出さないようにしましょう。

投稿者:本社 稲澤

投稿日時: 2020年04月15日


警察庁の発表によると、令和元年の交通事故による死者数は3,215人で、警察庁が保有する昭和23年以降の統計で最少となりました。
そこで令和元年の交通死亡事故の主な特徴をまとめてみました。
(資料は、警察庁「令和元年中の交通死亡事故の発生状況及び道路交通法違反取締り状況等について」による)

令和元年の交通事故発生状況
発生件数 381,237件(前年比−49,364件 −11.5%)
死者数 3,215人(前年比 −317人 −9.0%)
負傷者数 461,775人(前年比−64,071人 −12.2%)
*発生件数とは、人身事故件数をいい、物損事故は含まれません。
*死者数とは、交通事故発生から24時間以内に死亡した人数をいいます。

【65歳以上高齢者の死者数が過半数を占める】
年齢層別に死者数をみると、65歳以上の高齢者が全死者数に占める割合は55.4%と過半数を占めています。
また、65歳以上の高齢者の死者数を状態別にみると、歩行中が819人(46.0%)、自動車乗車中が552人(31.0%)、自転車乗用中が299人(16.8%)、二輪車乗車中が101人(5.7%)となっており、歩行中に事故に遭うケースが5割近くにのぼっています。
高齢歩行者は、車が接近していても気づかずに道路を横断してくることがあります。
高齢歩行者を見かけたときは、道路横断に十分注意し、スピードを落としたり徐行して走行しましょう。

【事故類型別死亡事故の「車両相互」では「出会い頭衝突」が最も多い】
死亡事故件数を事故類型別にみると、車両相互が1,160件(37.0%)、人対車両が1,104件(35.2%)、車両単独が814件(26.0%)となっています。
人対車両では「横断中」が735件(23.5%)で最も多く、人対車両の3分の2を占めています。
車両相互では「出会い頭衝突」が400件(12.8%)で最も多く、次いで「正面衝突」296件(9.4%)となっています。
車両単独では、「工作物衝突」が471件(15.0%)で最も多くなっています。
走行中は横断歩行者に十分注意をするとともに、見通しの悪い交差点などでは、一時停止または徐行をして、安全確認を確実に行いましょう。

【交差点内とその付近で死亡事故のほぼ半数を占める】
死亡事故件数を道路形状別にみると、交差点内が1,076件(34.3%)、交差点付近が374件(11.9%)を占め、交差点内と交差点付近を合わせると46.2%と全体のほぼ半数を占めています。
交差点内について信号機の有無別でみると、信号機無が信号機有よりも多くなっています。
交差点は、車、自転車、歩行者が交錯する場所であり、注意しなければならない対象が多く事故が発生しやすい場所です。
危険を見落とさないよう周囲の状況に十分目を配るとともに、安全な速度で慎重に走行しましょう。

【「漫然運転」等の「安全運転義務違反」が死亡事故の6割を占める】
原付以上の運転者が第1当事者となった死亡事故件数を法令違反別にみると、「漫然運転」が456件(16.4%)で最も多く、次いで「脇見運転」363件(13.1%)「運転操作不適」341件(12.3%)となっています。
風邪や疲労で体調が悪いときに運転すると、集中力が低下して漫然運転に陥りやすくなります。
また、走行中にスマホ等を操作すると視線が画面に向き脇見運転となります。
いずれも事故につながる危険な行為です。
体調が悪いときは運転を控える、走行中はスマホ等を操作しないことを徹底しましょう。

【昼夜別の状態別死者数では夜間の「歩行中」の死者数が最も多い】
死亡事故死者数を昼夜別にみると、昼間が1,624人(50.5%)、夜間は1,591人(49.5%)で、ほぼ半々の割合となっており、状態別では、夜間の「歩行中」が最も多くなっています。
夜間の歩行者は発見が遅れがちになりますから、こまめにヘッドライトを切り替え、できるだけ上向きにし、歩行者を早めに発見するよう努めましょう。
※対向車と行き違うときや他車の直後、交通量の多い市街地の道路などを走行しているときを除く。

投稿日時: 2020年03月15日


列車との事故は、命に関わるような大事故になりうるだけでなく、地域住民の足を奪うなど日常生活に多大な影響を及ぼします。
そこで今回は、万一踏切内で車が動かなくなったときに、列車との事故を避けるためにドライバーがとるべき措置についてまとめてみました。

◇踏切事故を回避するための基本的措置
・同乗者がいるときは先に避難させる
車内に家族などの同乗者がいるときは、まず、同乗者を先に降ろして安全な場所へ避難させます。
同乗者のなかに、幼児や子ども、高齢者、身体の不自由な人がいる場合は、優先して避難させましょう。

・協力を求めて車を踏切外に移動させる
同乗者も含め、近くにいる人に協力を求めて、ギアを「N(ニュートラル)」にして車を踏切の外に押し出します。他車がいる場合には、ロープなどでけん引してもらう方法もあります。
※列車が接近している場合は移動はせず、裏面の措置をとってください。

★踏切を通過中に遮断機が閉じてしまったとき
踏切を通過中に遮断機が閉じてしまったという場合、次の二つのケースが考えられます。
・遮断機が閉じ始めているにもかかわらず強引に踏切に進入した。
・踏切の前方が混雑していて踏切内で停止しているうちに遮断機が閉じてしまった。
これらはいずれも違反行為であり、避けなければならないことですが、万一そのような事態になったときは、車で遮断機を押して一刻も早く踏切の外に出るようにします。
遮断機が破損する可能性もありますが、列車との衝突事故を避けることが最優先です。

◇踏切内で立ち往生した時の措置
踏切内で車両故障等により車が動かなくなり、車を移動させることが困難で立往生してしまった場合は、ただちに下記の措置をとり、異常事態を列車に知らせなければなりません。

1.踏切支障警報装置の活用
踏切支障警報装置のある踏切では、警報機の柱などに取り付けられている「非常ボタン(踏切支障警報装置)」を押します。
ボタンを押すと、鉄道用の信号が停止信号に変わり、列車に異常事態を知らせるようになっています。

2.発炎筒の使用
踏切支障警報装置のない踏切では、車に携行している「発炎筒」を活用して、できるだけ早く列車に知らせるようにします。
【発炎筒の使用に際しての留意点】
・発炎筒のキャップを抜き、キャップ頭部の薬剤でマッチを擦るように「薬剤同士をすりあわせて着火」します(キャップを外しただけでは何も起きませんから、日頃から手にとって使い方を確認しておくとよいでしょう)。
・発炎筒を使用するときは、周囲に引火物(特に燃料漏れなど)がないことを確認し、煙にまかれないよう風向きにも注意しましょう。
【発炎筒の保管時の留意点】
・発炎筒は、必ず車内の「手の届くところ」に、置いてください。多くの車では、運転席又は助手席の足下などにブラケットがあるので、それを利用しましょう。
・発炎筒は使用期限(4年)があります。車検を受けるときなどに、期限切れになっていないか確認しましょう。

3.燃えやすい物の利用
発炎筒がなかったり、使い切ってしまったりしたときは、紙類や衣類その他の燃えやすく煙の出やすい物を使って、列車に知らせるようにします。
物を燃やすときは、発炎筒の使用時と同様に、周囲に引火物がないことを確認し、煙にまかれないよう風向
きにも注意しましょう。

投稿者:本社 稲澤

投稿日時: 2020年02月19日


裏道は狭い道路が多く、車の通行には適していません。しかし、渋滞を避けるために裏道を走行したり、
目的地に早く到着するための「抜け道」として利用している車もみられます。裏道走行には、幹線道路と
は異なるさまざまなリスクがあります。そこで今回は、裏道走行のリスクと留意点についてまとめてみま
した。

〇裏道走行に潜むリスク
【裏道は車の走行に適した道路交通環境とはいえない】
 裏道の多くは、センターラインも歩車道の区分もなく、道幅も狭い道路です。利用者の主体も歩行者や自転車ですから、車の通行に適した道路交通環境が整備されているとは限りません。
 こうした裏道を走行する場合の主なリスクをあげてみましょう。
・路面の道路標示によく注意しないと見過ごしてしまうような交差点(十字路や丁字路)が多い。
・通行している歩行者や自転車の側方を通過するときに安全な間隔がとれない。
・対向車があるときは、どちらかが退避しなければ通行できない。
・交差点だけでなく、道路に面した住宅の出入口からも歩行者や自転車の飛び出しがある。

【「抜け道」の走行には、さまざまな制限がある】
 裏道を「抜け道」として利用するのは、裏道は交通量が少なく、信号機もほとんどないことから、幹線道路よりもスムーズで、時間的に早く走れるという思い込みがあるためと思われます。
 しかし、裏道には先にあげたリスクがあり、安全に走行するにはさまざまな制限がかかります。例えば、歩行者や自転車が通行している場合は、スピードを出して走行することは困難です。歩行者や自転車がいない場合でも、小さな見通しの悪い交差点などからの歩行者や自転車の飛び出しなどに備えるには、スピードを落とす必要があります。さらに、対向車がある場合、安全にすれ違うためには一時停止か徐行を行います。
 このように、裏道を「抜け道」として利用しても、思ったほどスムーズに早く走れるわけではありません。それを考えれば、「抜け道」の走行はリスクのほうが大きいといえるでしょう。

〇裏道走行時の留意点
 裏道は基本的に生活道路であり、周辺住民のための道路ですから、裏道沿いの居住者以外の人が車で利用するのはできるだけ避けるのが望ましいといえますが、やむを得ず裏道を走行する場合は、安全をしっかりと確保した走行を心がける必要があります。
 裏道走行には、大きく二つのパターンがあります。
1. 渋滞等による迂回路として、これまで走行したことのない裏道を利用する場合
2. 裏道を「抜け道」として日常的に利用している場合
 1は、初めて走行する裏道であり、2は走り慣れた裏道といえますが、1と2では、少し留意点が異なります。
【初めての裏道を走行する場合の留意点】
 初めての裏道を走行する場合、その道路の形状や交通環境がわかりませんから、どこにどのような危険が潜んでいるかを的確に予測することはできません。また、幹線道路のように案内標識が設置されているわけでもありませんから、どのような経路を辿れば目的地につながる道路に合流できるかわからず、カーナビに頼りがちになります。
 初めて走行する裏道では、スピードを十分に落とすとともに、交差点を示す路面標示や「飛び出し注意」「通学路・速度落とせ」といった看板などにも十分に目を配り、危険を早めに察知するという姿勢で運転することが大切です。また、走行中にカーナビを注視すれば違反行為となるだけでなく、前方への注意が欠けてしまい非常に危険です。カーナビを操作するときは空地など安全な場所に停車して行う必要があります。

【「抜け道」として利用している場合の留意点】
裏道を日常的に「抜け道」として利用している場合、その道路の形状や交通環境、走行経路もよくわかっていますから、特に危険はないように思われますが、慣れからくる落とし穴があります。それは油断や思い込みです。
 油断が生じれば、警戒感も薄れて周囲への目配りもおろそかになり、スピードも上がってくるおそれがあります。また、経験から、この十字路は飛び出しがあるが、向こうの丁字路は飛び出しはないなどと思い込みで運転してしまい、状況の変化に対応できないおそれがあります。常に、初めて走行する道路と同じ慎重さをもって走行するようにしましょう。

投稿者:本社 稲澤

投稿日時: 2020年01月15日


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